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 株式会社 IBLC

医薬・バイオ・ヘルスケア・食品

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「医薬・バイオ・ヘルスケア・食品分野」の専門家の一部をご紹介いたします

出身企業 主な経歴 支援対応分野
コニカミノルタ
マテリアル開発室長、ライフサイエンス技術室長などを歴任。画像形成方法・材料、3Dプリンティング・材料、バイオ計測技術、生体関連材料などに関し、研究開発と事業開発の経験を有する。
ハードコピー材料、インクジェット、3Dプリンター(プロセス、材料)、医用画像、医用機器、生体関連物質計測(タンパク質、核酸など)、生体関連材料、ライフサイエンス関連技術
富士フイルム
米国子会社にて医用画像診断ソフトウエア開発部門長。多国籍開発者の開発チームをリード、研究開発管理、知財対応、米国・欧州・日本の医用機器法規制対応など。本社医用機器事業部において、医用ITシステム開発部長、医用IT事業部長などを歴任。
医用機器開発、医用機器法規制、画像診断機器、放射線機器、画像診断ソフトウエア、診断支援、医用情報処理、画像処理、ソフトウエア関連、IT関連、知財関連
三菱化学
医薬開発部次長、バイオベンチャー研究管理室長・研究開発担当役員、生命科学研究所研究調整部次長、特許部部長代理、情報開発室部長代理、理化学研究所脳科学研究推進部主幹、など歴任。医薬品、医療機器、医療、ライフサイエンス、化学品などの研究開発と事業支援の経験を有する。
医薬品研究開発、臨床開発、信頼性保証、品質保証、医療機器研究開発、職業紹介、ベンチャー設立、研究所管理運営、医薬品非臨床試験、動物実験、知的財産、産学官連携
クノール食品
商品開発研究所部長、開発企画部長などを歴任し、農産物原料の開発輸入会社、米国農産物加工会社での勤務経験を有する。
食品加工及び生産(製法、表示、添加物、規制)、原料から製品の品質管理と保証、農産物加工輸入(規制及び規格、基準、検査、加工処理、添加物、残留農薬、保管、輸送、通関等)
資生堂
香料開発室長、メーキャップ開発センター長、薬剤開発センター長、特許部長、新規事業部長、資生堂医理化テクノロジー社長など歴任。化粧品関連技術、粒子表面や界面に関する経験を有する。
化粧品関連技術(スキンケア、メーキャップ、ヘアケア、におい・かおり、など)、表面処理、コロイド化学、触媒化学。異質なものを結び付けて新しい価値を作ること。
三菱化学
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
三菱化学 部長研究員、ダイヤリサーチマーテック 理事主幹研究員、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ 取締役副社長。ステロイド発酵技術、アミノ酸製造、微生物由来生理活性物質、飼料用抗生物質、メタボローム解析技術の研究開発の経験を有する。
微生物・発酵技術、酵素工学技術、バイオリアクター技術、食品科学・機能性食品、メタボローム解析技術、バイオテクノロジー全般、バイオ・食品・農業植物分野の調査コンサルティング
エーザイ
薬理研究研究員、研究企画部課長、臨床開発部企画室室長、理化学研究所脳科学研究推進部主幹などを歴任。脳神経領域の基礎研究と臨床研究の企画・調整、外部企業やアカデミアとの共同研究、産官学連携の推進、研究評価システムや組織運営、内部監査による社内コンプライアンスの確立に係る。
医薬品の研究開発、臨床開発(とくに脳神経分野)、産官学連携に関する 評価、コンサルテーション、研究所の組織運営に係るコンサルテーション
三菱化学
体外診断薬および測定機器の開発・製品化を担当し、三菱化成では診断システム研究所長、三菱化学ではヤトロン研究開発部長などを歴任。企業退職後は某大学医学部のコーディネータおよび医工連携事業の顧問を経験。
臨床検査試薬・臨床検査機器の開発および製造、特に免疫測定法を用いる生体成分分析技術の試薬・機器としての製品化、医薬品・医療機器の規制対応、創薬技術、非臨床試験、再生医療、医療研究倫理対応
東レ
医療部門にて、医薬品及び医療機器に関する品証課長、医療材開発室長などを歴任。研究所ではバイオ医薬品などの開発、工場では医薬品・医療機器製造の品証部、本社で薬事室、医療材開発室などの経験を有する。
医薬品では天然型インターフェロン-β、遺伝子型インターフェロン-γ、プロスタグランジン製剤、がん治療用抗体薬などを。医療機器では血液透析器、敗血症治療用血液浄化器、心臓治療用カテーテルなどを開発・製造。
帝人ファーマ
ガルデルマ
医薬品医療機器総合機構
シミック(CRO)
バイオ医薬品の品質管理G室長、薬事部員としてバイオ医薬品・化学合成医薬品の承認申請、薬事部長として皮膚科用医薬品、医薬部外品・化粧品の承認申請、バイオ医薬品の承認審査官、受注医療用医薬品承認審査資料の作製などの経験を有する。
バイオ医薬品・化学合成医薬品、医薬部外品・化粧品の承認申請。抗体医薬品、血液製剤、新規制癌剤、ワクチン製剤の開発サポート。医薬品の新規開発パイプライン調査
極東製薬工業
など複数企業
取締役、研究開発部門長、事業開発部長などを歴任。迅速測定系や体外診断薬の開発、再生医療やバイオ医薬品生産に関わる材料、解析技術の設計開発や生産技術、QMS管理、物質間相互作用解析機器設計開発、無細胞タンパク質合成系機器試薬開発、植込み型医療機器にかかる臨床開発や薬事申請などの経験を有する。
微生物培養、ウイルス検査、遺伝子検査、化学発光免疫測定法、ラテックス凝集法、バイオ医薬培地設計開発、アレルギー、感染症、ホルモン、血液凝固分野などの特殊検査分野、幹細胞の解析や培養法設計開発、POCT機器試薬設計開発、タンパク質合成系などの創薬支援分野
英国大使館
SRIコンサルティング
英国大使館では、ライフサイエンス、化学分野における英国企業の日本進出および日本企業の対英進出を支援。また、日英の企業、大学間のパートナーシップの促進業務を経験。SRIコンサルティングでは、ライフサイエンス・化学分野の市場・技術調査、分析、事業機会の評価などを担当。
ライフサイエンス分野(医薬、バイオ、医療機器)の市場・技術調査、事業機会の評価、パートナー探索
田辺三菱製薬
臨床開発推進部長、創薬企画部長、米国臨床開発子会社社長、創薬本部長などを 歴任。創薬研究、医薬臨床開発、医薬研究開発企画、導入医薬の評価の経験を有 する。
医薬品の研究開発全般
日清製粉
日本全薬工業
日清製粉中央研究所にて家畜疾病診断法の開発や飼養管理のコンサルタントに従事。日清製粉水産研究所にて養殖魚の獣医師としてコンサルタント業務に従事。検査センター所長として全国各地の農場指導や受精卵移植関連業務に従事。日本全薬工業学術部にて動物用医薬品の学術顧問として活動。
微生物関連業務、疾病診断、疾病予防、食品衛生対策、付加価値ある畜水産食品、動物用医薬品開発業務、受精卵移植関連業務、牧畜農場管理指導
富士フイルム
ライフサイエンス研究所主席研究員、関連創薬ベンチャー会社の代表取締役などを歴任。診断薬、化粧品、免疫医薬品、抗体医薬品の研究開発、事業の立ち上げ、産官学連携国家プロジェクトの経験を有する。
診断薬・診断システム(検出素材・抗体・高感度検出系・EIA、たんぱく質・核 酸検出)、医用機器、生体関連材料(抗体、たんぱく質、核酸、生体高分子)、バイオセンサー、生体イメージング(RI・蛍光)、化粧品(素材・開発・薬事)、抗体医薬(抗体作製、評価、抗体製造、非臨床試験)など
三菱化学
医薬開発部次長、ライフサイエンス研究所所長、ダイヤリサーチマーテック理事、バイオ産業情報化コンソーシアム戦略企画本部長、科学技術振興機構技術参事などを歴任。ライフサイエンス関係の研究開発、管理・調整・推進、特許出願の推進などの経験を有する。
ライフサイエンス研究一般、医薬品研究開発、知的財産、産学官連携など
京都微生物研究所
シャープ
前者では微生物検査(臨床、食品、抗菌材料)の責任者およびJISZ2801(抗菌加工製品-抗菌力評価試験方法・抗菌効果)策定委員を歴任し、微生物制御に精通。後者では白物家電の開発部門の主任研究員として新製品開発に従事。
微生物制御、抗菌剤、殺菌剤、滅菌技術、超高圧殺菌、微生物センシング、バイオテクノロジー、メタゲノム解析、臨床診断薬、臨床診断装置、分析機器、バイタルセンシング、ヘルスケア、食品保存、調理器、保健機能食品、健康食品、抗酸化剤、産官学連携、新事業立上げ支援
医薬品メーカー
研究、知的財産、品質保証の各部門に所属。創薬研究、特許出願・権利化・訴訟対応・職務発明対応・リエゾン、GQP業務対応・GMP管理・製造販売業許可対応等、製薬企業の各分野で種々の実務を担当した経歴を有する。
医薬品開発全般。医薬品に関する知的財産関連、産学連携、職務発明。医薬品製造全般。医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保に関する法律、省令(GQP、GMP)関連。
その他の専門家の出身企業
JT、GEヘルスケア、エーザイ、アステラス製薬、シミック、クノール食品、カルピス食品、ファンケル、シャープ、ダイセル化学、チッソ、ポーラ化粧品、資生堂、味の素、三菱化学、全薬工業、富士フイルム、東レ、帝人、日本農薬、日清製粉、旭化成、東洋新薬、極東製薬、生化学工業、田辺三菱、第一製薬、天野製薬、大塚食品

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