新規研究開発テーマの探索から事業開拓まで実践経験豊富なエキスパート集団が知恵を結集し支援します
自社保有技術を活かした新規事業開拓支援
時代が刻々と変化していく中で、新規事業テーマの方向性をどう考えていくべきかは、
企業の将来を語る上で極めて重大です。
そこでIBLCでは事業経験豊富なエキスパート集団が知恵を結集し以下のような支援を行います。
  • 保有技術や開発技術の評価(保有技術の棚卸し)
  • 応用分野や新規用途の探索
  • ターゲット分野・市場の調査
  • テーマ設定、事業化シナリオの策定
  • 提携先の探索、コーディネーション

実績

  • 自社素材を応用した化粧品の開発と事業化
  • 有機EL照明へ自社素材の応用開発
  • 自社技術による新規顔料の開発
  • 新規開発技術のインクへの適用
  • 医療機器分野への事業展開
  • 自社素材による新規樹脂フィルムの開発
  • 水ビジネスへの事業展開
  • アグリ分野への事業展開
  • フォトレジスト分野への事業展開
  • フッ素ケミカル分野への新規参入
  • フィルム事業への参入計画
  • LED照明への事業展開
  • EV事業への展開
  • バイオエタノール事業への参入
  • 新規開発素材の機能性食品分野への事業展開
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研究開発テーマの探索・評価
これからの研究開発の方向に悩んでいる、という声は良くきかれます。
情報ビジネスがその最たるものですが、収益をあげられるレーヤが非常に早く変化しています。
時間を要する研究開発の舵取りは、非常に難しい時代になっていると言えるでしょう。
このような状況の中では、既存の研究開発の技術力を高めるだけでは、到底乗り切ることは不可能です。
長い時間スパンで展望しつつ、
  • 世の中の変化の方向を見定める
  • その中で本質的に重要な研究開発ターゲットを見出す
  • アウトプットのインパクトを利用者目線で評価分析する
という一連のプロセスを進めながら、
研究開発テーマの方向付けという困難なテーマに対して、最強の策を練り上げていきます。
また、長期を見通した、マイルスーンの設定、プロジェクトとしての設計にもご協力します。

実績

  • 中長期の事業分野、開発の方向性の探索検討
  • 中長期のR&Dテーマの評価
  • 社内公募アイデアの一次評価
  • R&D体制の再構築
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人材教育支援
企業における研究員に求められる資質は、年々変化してきています。かつて、技術が生活スタイルを
牽引していた時代には、一つの専門を深めることが、カスタマーの満足に繋がっていました。
しかし、現在では、ビジネスの状況が急速に変動しており、
一つの技術を深めるだけでは、最終的なアウトプットには行き着きません。
このような状況の中で、研究員一人一人に次のような研修を用意しています。
  • 様々な分野の技術研修
  • 業界を知るためのマーケティング研修
  • 様々な分野の人との連携
これらにより、その組織の活力は飛躍的に大きくなると期待されます。
IBLCでは、企業において様々な分野で活躍してきた豊富な人材に加え、
プロジェクト企画や組織活性化の専門家が有機的にコラボレートしています。
お客様の目標や実態に合わせ効果的なプログラムをご一緒に考えて行きます。

実績

  • 素材関連企業への半導体に関するセミナー
  • 研究部門のマーケティングセミナー
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