Idea Bank Liaison Company

 株式会社 IBLC

環境・エネルギー・インフラ

ケミカル・素材医薬・バイオ・ヘルスケア・食品エレクトロニクス・電子部品・情報通信機械・自動車・航空機環境・エネルギー・インフラ

「環境・エネルギー・インフラ分野」の専門家の一部をご紹介いたします

出身企業 主な経歴 支援対応分野
双日
技術資源室・石炭液化プロジェクト室プロジェクトマネージャー、米国アトランタ先端技術開発部上級部長として駐在。石炭・天然ガス利用に係わる技術・プロジェクト開発・推進に従事。
CTL/GTLに係わる技術及びこれらに関連する環境技術・触媒技術、DME・バイオ燃料などの代替燃料及びこれらに関連する環境技術・触媒技術、新材料・バイオ関連技術
コスモ石油
研究開発部研究企画GM、事業開発部電力事業GM・事業企画GM、技術調査部長を経て、インハウスシンクタンクを担当し、石油を中心とした電力・ガス事業などエネルギー全般の知見を有し、その後、エネルギー開発会社も担当し石油開発分野にも知見を有する。
燃料製造技術(触媒を中心とした製油所関連プロセス技術など)、燃料関連技術(石油、バイオ燃料・DME・GTLなど)、石油化学製品製造技術、太陽光・風力などの自然エネルギー利用における電力エネルギーシステム、など
新日本製鐵
製鉄所で生産プロセスの開発・改善・改良を担当。本社部門で全社の研究企画調整や経営企画を経験。新規事業分野で化学、新素材、エンジニアリングの開発に従事。
製鉄プロセスの改善改良、製鉄副生物の有効利用、石炭化学、ピッチ系炭素繊維、同CFRP、石炭ガス化、水素製造・貯蔵・輸送、褐炭改質、C1化学(GTL等)、マイクロ波応用、バイオマス関連、汚泥発電、リン回収技術
積水ハウス
内装システム開発部長、商品開発部長などを歴任。住宅メーカー・住宅設備・建材企業への商品開発アドバイス企業を設立。内装のビジネスシステムを構築し、インテリアのオリジナル建材・仕上げ材・設備機器等を開発し、消費行動と商品価値の研究から新しい方向性をトライしてきた。
住宅、住宅設備、建材、インテリアシステム、インテリアデザイン、スマートハウス、スマートシティ、住宅商品開発テーマ、社会の未来予測、「モノづくり」意識改革
三菱ケミカル
商品研究所長、海外建築材料技術マネージャー。ISO/TC92(建築防火・防火材料)日本委員などを歴任。新規建築材料の開発、海外市場展開、技術サービス、JIS及び国際標準規格化などの実務経験を有する。
建築材料全般(火災安全性、不燃・難燃化、耐久性・耐候性)、国内外技術展示会対応、建設向け各種複合材料(海外展開、基準化)、工学系国際会議技術通訳・案内(英語)
大林組
東京大学生産技術研究所を経て大林組入社、University of Washington客員研究員、大林組建築本部生産技術部、技術研究所、工事事務所、北米統括事務所で技術開発に従事。
建築鋼構造・鉄筋コンクリート構造の施工技術、鉄骨溶接、耐震・制振・免震構造、原子力発電所・エネルギー施設の建設技術、NZEビル、省エネビル、コンストラクション・マネージメント、建設機械・ロボット化
東芝
交通事業部にて、開発・設計・製造・生産管理・顧客対応、共同開発、PJ活動、大・中小企業連携を経験。研究所にて、パワーエレクトロニクス関連技術の研究開発、PJ活動に従事。
技術分野は環境、エネルギー、各種材料、製造技術、機械・電気部品、業務として技術・製品開発、設計、生産管理、品質やコスト改善、知財活動・調査、PJ管理、技術動向調査、知財・技術・事業診断
民間調査機関、大手建設コンサルタント
民間調査機関に入社し、環境分野の計画策定及び環境市場・技術調査等に携わる。その後、大手建設コンサルタントに入社し、防災関係の調査業務に従事した。中小企業の技術力や経営力の評価に関する経験が豊富。
地球温暖化対策、廃棄物処理、上下水道、環境・防災アセスメント、事業継続計画(BCP)、防災計画、リスクマネジメント、災害による経済的損失評価、ニッチ市場分析
その他の専門家の出身企業
IHI、ミサワホーム、大和ハウス、積水ハウス、清水建設、佐藤工業、住友電設、三菱化学、三菱電機、双日、日本ゼオン、日本錬水、JXTGエネルギー、LIXIL、コスモ石油

Return Top